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【第13回】SNSマーケティングで使われる基本用語100選

SNSマーケティングに携わっている方々の中には、専門用語が多く、会話についていくのに苦労している方も多いのではないでしょうか?

今回は、こうした問題を少しでも解消できるよう、SNSマーケティングの現場で使われる基本的な用語を中心にまとめました。


あ行

・ROI(Return On Investment)
投資収益率という意味。企業が投資した費用に対して得られる効果(利益)の割合を示す。広告効果測定の場合では、広告に費やした費用が実際にどのくらいの効果(利益)があったかを測る際に使われる基本的な指標。

・Earned Media(アーンドメディア)
SNSを中心としたユーザーを起点とした外部メディア。商品の売り込みではなく、ユーザーからの信頼や知名度を獲得することが目的とされる。

・アクティブサポート
主にTwitterを利用したカスタマーサポートの手法。企業がユーザーの質問や苦情などに能動的にコミュニケーションをとることで、問題解決を図る方法。

・アドフラウド(ad fraud、広告詐欺)
botなどのようにユーザーが存在しなかったり、自動化されていたりするアカウントでインプレッション数やクリック数を稼ぐことで、広告費用に対する効果を不当に水増ししたり誇張して伝えたりする手法で、詐欺的に広告表示をすること。

・アトリビューション分析
直接的なコンバージョン(商品購入や会員登録など)だけでなく、間接的な流入経路データも解析し、コンバージョンへの貢献度を分析・評価すること。

・アルゴリズム(エッジランク)
Facebook、Twitter、InstagramなどのSNSにおいて、ユーザーとの親密度や興味、関心によって、ニュースフィードやタイムラインなどの表示順序が変わる仕組み。Facebookではエッジランクと呼ばれていたが、現在はアルゴリズムで統一されている。

・Instagramインサイト
Instagram独自の分析機能。エンゲージメントの高い投稿やリーチ、インプレッションなどを把握できる。

・インバウンドマーケティング
広告出稿などに頼るのではなく、消費者自身に有益だと思える情報を検索を通して見つけてもらい、商品購入に結び付けることを目的としたマーケティング手法。

・インフルエンサー
芸能人や文化人などの有名人、大きな影響力を持つユーザーのこと。SNSをはじめとした消費者発信型のメディアで情報を発信することで、多くの消費者に影響を与える。

・インフルエンサーマーケティング
インフルエンサーに対して商品の宣伝を依頼したり、コラボレーション商品を企画したりなど、インフルエンサーのの影響力や発言力を活かしたマーケティング手法。

・インプレッション(imp、imps)
ページや投稿の閲覧回数のこと。

・AI(Artificial Intelligence:人工知能)
人工的に作られた、人間のように知的なふるまいをするコンピューター。

・SEM(Search Engine Marketing)
検索エンジンを広告媒体と捉え、自社Webサイトへの訪問者を増やすマーケティング手法。

・SEO(Search Engine Optimization)
検索エンジン最適化とも表記される。Googleなどの検索エンジンで特定のキーワードを検索された際に、検索結果ページで上位に表示されるように工夫すること。

・SNS(Social Networking Srevice)
FacebookやTwitter、Instagramなどのように、ユーザー同士が自身の日常や趣味、友人などを公開し、コミュニケーションを取ることができるサービス。

・NPS(Net Promoter Score:顧客推奨度)
顧客のエンゲージメント、または企業やブランドに対する愛着・信頼の度合いを数値化する指標。

・MAU(Monthly Active Users:月間アクティブユーザー数)
Webサイトやサービス、アプリなどを、月間で1回以上利用したユーザーの数。

・エフェメラル
24時間で消えるストーリーズなどのように、一定時間で投稿したコンテンツが消える機能。

・LTV(Life Time Value:顧客生涯価値)
顧客が取引開始〜終了までにもたらす損益の累計のこと。

・エンゲージメント数
投稿がどれぐらいの反応を得られたのか、ユーザーからの共感や信頼を数値化したもの。何の合計かはSNSによって異なる。

Facebookの場合:「いいね!」+シェア+コメント+クリック(画像・動画)など
Twitterの場合:「いいね!」+リツイート+返信+フォロー+ツイートのクリックなど
Instagramの場合:「いいね!」+投稿の保存+コメントなど

・エンゲージメント率
その投稿に対してどれくらいの人が反応したのかという割合を示すもの。エンゲージメント数をリーチまたはインプレッションで割ると算出できる。

・炎上(※SNSにおける)
不祥事や失言、倫理的に問題がある画像などが元となり、批判コメントなどが殺到する様子。シェア、リツイートはもちろん、まとめ記事への掲載やマスメディアで取り上げられるなどで拡散し、瞬く間に悪化するケースが多い。

・Owned Media(オウンドメディア)
企業が情報発信に用いるメディアのうち、自社で運営・管理している媒体のこと。

・オーガニックリーチ
有料広告を使わず、自然にニュースフィードやタイムラインに表示された投稿のリーチのこと。

・オーディエンスターゲティング
オーディエンスデータ(Cookieにもとづいたユーザーの情報)を用いたターゲティングの手法。SNS広告においては、広告配信のターゲットを指すこともある。

・オプトアウト
企業が一方的に送ってくる広告などの受け取りを拒否することや、そのために用意された制度や措置などを指す。

・オムニチャネル
流通・小売業の戦略の1つで、実店舗、ECサイト、SNSなど、複数の販売経路や顧客接点を連携し、顧客の情報を統一することで利便性を高めたり、多様な購買機会を創出したりすること。


か行

・カスタマージャーニー
顧客が購入に至るまでのプロセスのこと。顧客がどのように商品やブランドと接点を持って認知し、関心を持ち、購入意欲を喚起されて購買や登録に至るのかという道筋を旅にたとえたもの。

・カルーセル
SNSの投稿や広告において、1つの投稿や広告で複数の画像を設定し、横にスライドしてみることができるタイプの投稿や広告のこと。

・カンバセーションマーケティング
企業がブログやSNSで商品やサービスについて会話や意見交換を行い、ブランドロイヤルティを強めていくためのマーケティングのこと。

・魚拓(※SNSにおける)
一定期間で消えてしまうニュースや消えてしまう可能性があるWebページ、投稿などをスクリーンキャプチャなどで保存しておくこと。炎上してすぐに投稿を削除しても魚拓が取られていることが多い。

・クラスター分析
異なる性質のものが混ざりあっている対象の中から、互いに似たものを集めてグループをつくり、対象を分類・整理する方法。

・クリック単価
CPC(Cost Per Clickの略)。1クリック(サイトへの1アクセス)を得るのにかかるコストのこと。

・KGI(Key Goal Indicator:重要目標達成指標)
目的や最終目標が達成されているかを計測するための指標のこと。SNS運用の目標や狙い。

・KPI(Key Performance Indicator:重要業績評価指標)
KGIで設定した目的や目標が達成できているかをチェックするための値のこと。SNS運用における現在の成績や達成度を知ることができる。

・検索クエリ
検索エンジンで検索する際に入力するキーワードのこと。

・コンテンツマーケティング
既存の顧客や企業に興味を示している見込み客を対象に、価値のあるコンテンツを提供し続けることで、興味・関心を継続させたり、理解を深め、結果として売上につなげるマーケティング手法。

・コンテンツ連動型広告(PPC広告)
Webページに設置する、クリック課金型の広告。ページ内容と連動し関連性の高い広告を表示させることで、潜在顧客への幅広いリーチが可能。

・コンバージョン
ネット広告の分野においては、広告や企業サイトを閲覧したユーザーが会員登録や資料請求、商品購入など企業の望む行動を起こすこと。

・コンバージョンタグ
アクセス分析のために、最終的にユーザーに期待する行動(コンバージョン)を達成した際に検知するための計測用タグ。


さ行

・SaaS(Software as a Service:サアス)
「 Googleスプレッドシート」などのように、インターネット上でユーザーがソフトウェアを利用できる状態になっているサービスの形態。

・シェア
SNS上などで、ブログのリンクや投稿などを拡散する目的で自身のフィード上に引用し、転載する機能。Facebookで主に使用される。

・CTR(Click Through Rate)
クリック率。インターネット広告の効果を測る指標の1つで、広告がクリックされた回数を、広告の表示回数で割ったもの。

・CTA(Call To Action)
Webサイトの訪問者を具体的な行動に誘導すること。もしくは、具体的な行動を喚起する、Webサイト上に設置されたイメージやテキストのこと。

・CPA(Cost Per Acquisition/Cost Per Action)
顧客1人あたりの獲得単価のこと。

・CPE(Cost Per Engagement)
SNS広告配信料金の単位の1つで、エンゲージメント1回あたりの料金。

・CPM(Cost Per Mille)
1,000インプレッションあたりの広告単価。

・CPC(Cost Per Click)
ネット広告掲載料金の単位。クリック1回あたりの料金を指す。

・CVR(Conversion Rate)
企業Webサイトの訪問者数に対する、そのサイトで商品を購入したり会員登録をしたりした人の割合。

・ショップセクション
Facebookのビジネスアカウントにおいて、Facebookページに追加できる、販売している製品の一覧のこと。直接商品の購入や顧客とのやり取りも可能となっている。

・Shop Now
Instagramに実装された、投稿からシームレスに商品を購入することができる機能。ショッピング機能とも呼ばれる。

・ステルスマーケティング(ステマ)
広告だとわからないよう、通常のコメントや投稿に偽装し商品の宣伝を行う手法。インフルエンサーに投稿を依頼するケースなどが見られるが、モラルの観点からなどで反感を買いやすく、炎上する場合もある。

・ストーリーズ/ストーリー
InstagramやFacebookにおいて、24時間だけ公開される機能。ライブ配信などにも使われる。

・セグメント
本来切り分けられた分類という意味で、顧客や見込み客を、性別や年代などの属性等で分類したグループのこと。

・セッション
ユーザーがあるサイトを訪問して離脱するまでの一連の流れのこと。サイト訪問〜離脱までが1セッションとなる。

・遷移率
あるWebページから、同サイト内のページに移動した割合。

・ソーシャルアド/SNS広告
ユーザー情報を活用して、SNSをはじめとしたソーシャルメディア上に表示される広告のこと。年齢や、居住地などTwitterではプロモ商品、LINEではLINE Ads Platform。

・ソーシャルグラフ
Web上でのユーザー同士の相関関係や、そのつながり、結びつきのこと。

・ソーシャルメディア
インターネット上の情報メディア全般やそのあり方。SNSなどのように、個人の情報発信や利用者同士の交流など、社会的な要素を持ったメディアを指し、Webサイトやネットサービスなどの総称。

・ソーシャルリスニング
ソーシャルメディア上のユーザーの声を収集・分析し、マーケティングに活かす手法のこと。業界の動向やトレンドを把握・予測したり、自社の商品やブランド、サービスの改善などに活用される。


た行

・タグづけ
SNS上の投稿に、人物や位置情報などを付随する情報として付与すること。画像などに写っている人物に対して行う場合が多い。文中に使用する「#(ハッシュタグ)」もタグの一種。

・チェックイン
各SNSで、ユーザーがいる場所や位置情報を共有できる機能。チェックインできる場所をスポットと呼ぶこともある。

・直帰率
ユーザーが閲覧を始めたページ(1ページ目)から、他のページに移動せず、そのまま離脱したセッションの割合。

・Twitterアナリティクス
Twitter独自の分析機能で、Twitterアカウントを持っている誰でも閲覧可能。エンゲージメントの高いツイートやインプレッションなどを把握できる。

・ディスプレイ広告
Webページの中にデザインの一部として表示される、静止画や動画広告を指し、「バナー広告」とも呼ばれる。 クリックすると広告主のホームページに遷移する。

・ディープラーニング(深層学習)
機械学習の一種で、人間の脳神経回路を模しているニューラルネットワーク を何層にも重ね、学習させること。

・データドリブン
効果測定などで得られたデータを基準とし、次のアクションを検討・行動すること。

・データベースマーケティング
顧客の属性や過去の購買傾向をデータベースに記録して区分・整理し、顧客に合うサービスを提供するマーケティング手法

・動的検索広告(DSA)
広告主のWebサイトを設定することにより、AdwordsのシステムがWebサイトの分析を行い、広告配信すべきランディングページを抽出・自動配信をする広告のこと。

・TrueView
YouTube内で展開される動画広告のフォーマットの名称。

・トラッキング
アクセス解析に利用するため、サイトへの訪間者の情報を取得できるよう各ページに埋め込んでおくコード。

・トラフィック
ネットワークを流れる情報(量)のこと。例えば、自社サイトに流入・閲覧するユーザーやその行動。

・トリプルメディア
オウンドメディア(Owned Media)、アーンドメディア(Earned Media)、ペイドメディア(Paid Media)の3つのメディアのこと。


な行

・ニュースフィード/タイムライン
SNSにログインした時、最初に表示される画面のこと。フォローしている人やアカウント、ページなどの投稿が表示される場。

・ネイティブアド
ユーザーがいつも使用しているメディアもしくはサービスの中で、コンテンツの一部として自然に見てもらうことを目的にした広告。


は行

・ハッシュタグ

TwitterやInstagramなどで主に使用される、「#」記号と文字や半角英数字で構成された文字列のこと。「#〇〇」と入れて投稿することで、同じハッシュタグを含む投稿を検索しやすくできる。

・ビジネスコネクト
LINEユーザーのデータと、企業のシステムの顧客情報等を連携させるための法人向けサービス。

・ビジネスプロフィール
Instagramにおける、アカウントのエンゲージメントやインプレッションを見る際に必要なビジネス利用向けのアカウント設定のこと。

・ビジネスマネージャ
企業や代理店がFacebookページや広告アカウント、Facebookアプリ、Instagramのアカウントを一元管理するための専用のツール。

・ファーストビュー
閲覧者がWebページを開いた際、最初に表示される部分。スクロールなどの操作をしなくても見ることができる範囲。

・ファン
Facebook、Twitter、InstagramなどのSNSにおいて、アカウントのフォローや公式ページへの「いいね!」をしているユーザーのこと。単にその企業やブランドのファンを指すこともある。

・Facebookインサイト
Facebookページ分析の機能で、ファンの属性、各投稿のリーチやエンゲージメントなどを確認できる。

・フォロワー
TwitterなどのSNSで、特定の企業やユーザーの新着情報を把握するための機能を使い、その企業やユーザーの活動をチェックしている人のこと。

・プラグイン
ソフトウェア上に機能の追加・変更を行うためのプログラム。wordpressなどを利用している場合、プラグインを利用し自社記事からSNSへ流入をはかる場合もある。

・フリークエンシー
ユーザが広告に接触する頻度のこと。多く設定することで、1ユーザに対して多く広告を表示することができる。

・Paid Media(ペイドメディア)
企業が広告枠を購入して利用するメディアのこと。テレビ・ラジオ・雑誌・新聞という既存の4大メディアへの広告出稿や、スポーツやイベントなどのスポンサー契約が主。消費者へ認知拡大がメインの目的。Web上では、ディスプレイ広告やリスティング広告などが同様の効果を担っている。

・PV(Page View)
Webページの閲覧数。1人のユーザーが複数回アクセスした場合は重複してカウントされるため、UU(ユニークユーザー)数やセッション数よりも多くなる。

・ペルソナ
企業が提供する製品・サービスにとって、最も重要で象徴的な架空のユーザーモデル。氏名、年齢、性別、居住地、職業といったデータだけではなく、その人の生い立ちから現在までの様子、 身体的特徴、ライフスタイルなど細かい情報が盛り込まれる。

・ボット(Bot)/チャットボット
事前に設定されたワードをツイートする自動ツイートシステム。あるキーワードに反応してリプライをすることも可能。語源はロボットから来ている。FacebookメッセンジャーやLINEなどではチャットボットとも呼ぶ。


ま行

・メンション
特定の「@ユーザー名」を含むツイート。リプライと違い、ツイート内のどこに「@ユーザー名」が入っていてもよい。


や行

・UGC(User Generated Contents)
ユーザーによって作られたコンテンツの総称。FacebookやTwitter、InstagramなどのSNSに投稿されたコンテンツのほか、クチコミサイトに投稿された感想や、通販サイトの商品レビューなども含む。自社商品に関するUGCをSNS上から収集し、広告のクリエイティブに活用することもある。

・UU(Unique User:ユニークユーザー)
特定期間内において、同じWebサイトにアクセスしたユーザーの数。


ら行

・リーチ
SNS上では特定の投稿が、何人に表示されたかをあらわす指標。全ユーザー数に対する割合で表わすこともある。 インターネットの広告の場合は、何人に配信されたかを示す。

・リスクマネジメント(※SNSにおける)
炎上などのリスクを回避するため、SNSに関する基礎知識やトラブルの対応方法を指導したり正しく身に付けたりすること。

・リスティング広告(検索連動型広告)
検索エンジンなどの検索結果ページに掲載される広告で、検索した用語と関連性の高い広告を表示させることができる。ニーズが明確な顕在層に向いている。

・リターゲティング
訪間者の行動を記録・追跡し、再度表示させる、Yahoo! プロモーションによる広告。ユーザーの行動から興味の対象を絞り込むことで、通常のディスプレイ広告よりも効果的な広告を打つことができる。Google AdWordsの場合は「リマーケティング」と呼ぶ。

・離脱率
Webページのアクセス指標の1つで、そのページのページビュー数に対し、そのページを最後に別のサイトへ移動した人の割合のこと。

・リッチメディア広告(リッチ広告)
テキストや画像だけでなく、音声や動画などを用いた大容量データの広告のこと。

・リプライ(リプ/返信)
Twitterにおいて特定のユーザー名(@ユーザー名)から始まるツイートをリプライと言い、そのユーザー宛のツイートということになる。リプライはユーザーへの返信と扱われるため、共通のフォロワーでないと表示されないが、メンションの場合は、特定のユーザーへの返信ではないのでタイムラインに表示される。

・ROAS(Return On Advertising Spend)
売上を広告費用で割ったもの。広告費に対してどのくらいの売上げを得ることができたかを示すもの。


まとめ

基本的なSNSマーケティング用語をご紹介しましたが、感覚では分かっていても、詳しく説明できないものもあったかと思います。

わからない用語があったら都度調べ、基本用語を覚えるのに活用してください。



株式会社コムニコ

株式会社コムニコ

コムニコは2008年に創業されたSNSマーケティングのプロフェッショナルです。これまでに数多くの企業のパートナーとして事業をサポートしてきました。 2016年には事業の実績を生かし、SNSに関わる教育プログラムの開発・人材育成に従事する一般社団法人SNSエキスパート協会を設立するなど、SNSマーケティングの普及にも務めています。 また、培った知見をもとに、SNSアカウントの運用管理や検索・分析が効率よくできるクラウドツール「comnico Marketing Suite」、「POST365」、Twitterキャンペーンを効率的に運用できるツール「ATELU」の開発、提供をしています。